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2015.01.01

新年おめでとうございます

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皆さまにとって幸多き年となりますようお祈りいたします。

マヤ暦研究家の柳瀬宏秀さんによると、私の今年の誕生日は・・・

「来年の3月2日は、ツォルキン260日周期の銀河の誕生日と重なる、
人生が始まる年になります。マヤの叡智では、52年は、重要です。
高次元の周期です。」だそうです。

2014.12.23

料理教室

義姉のサロンで開かれた料理教室に参加しました。

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バーニャカウダです。
ソースにニンニクをたくさん使っているのですが、
においを取る方法を教えてもらいました。

具材は時間差で茹でたり蒸したりします。

 

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出来上がったカルボナーラです。
美味しそうでしょ。
カルボナーラの語源は炭焼き職人という意味だそうです。
炭がかかっているんじゃないかというくらい、
黒こしょうをたっぷりかけます。

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カルボナーラを作るためにニンニクを刻んでいます。

 

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トングを回すようにして2回に分けて盛りつけをします。

2014.12.06

コーヒーミル



うちはこのコーヒーミルでコーヒーを挽いて飲んでいます。

コーヒー豆をいただいたときに購入しました。

2014.11.24

弾丸ツアー



22日の感謝祭を終えてひと休みしてから深夜の1時過ぎに車で山口県に向けて出発しました。家族四人で出かけるのは本当に久しぶりのことでした。子どもたちも大きくなるとそれぞれのスケジュールがあるので、全員揃うことがなかなか難しくなります。車内では深夜にかかわらず音楽をガンガンにかけて大盛り上がり。娘と息子はアナ雪の曲をデュエットして大喜びしていました。
10時過ぎには目的地に到着しました。今回の目的は法事でした。お寺へ2時前に移動して法事が始まりましたが、さすがに眠くて眠くてコクリコクリしてしまいました。それから卒塔婆を持って再度お墓へ(実は午前にもお参りしたのですが)それから御膳をいただいて一泊する予定だったのをやめて、急遽帰ることにしました。途中のスタンドで給油したのですが、満タンに入れたはずが給油計の針が全然動いてなくて(いつもならピコンとすぐに上がるのですが)焦りましたが、走っているうちに少しずつ上がってきて、普通なら走るうちに針が減っていくのに、逆に増えてきて大笑いでした。
そうこうしているうちに無事に深夜2時過ぎに自宅に到着しました。

2014.11.23

これから法事



これから法事で山口県に向かっています。

タイヤはスタッドレスに替えて準備万端。

2014.11.15

喪中はがき

昨日喪中はがきをいただいた。

裏を見てびっくりした。

保育専門学校時代の同級生のTくんが亡くなったというのだ。

まだ45歳。

どうしてそんなに早く逝ってしまったのか。

 

私が在学していたころの保育専門学校は、

1学年200名近くいる学生の中で、

男子学生は彼と私の2人きりだった。

圧倒的な数の女子学生の中で、

当時はとても暗かった私の唯一の友だった。

彼が居てくれたことで、

どれだけ心の支えになってくれていたことか。

 

彼は卒業後2年くらい幼稚園に勤めていたが、

その後消防士に転職したと聞いていた。

 

ご自宅に電話をして奥様にお悔やみを言ったときに、

亡くなったときの状況を聞いた。

 

今はただ冥福をお祈りするしかないが、

もう一度会って話がしたかった。

2011.11.01

You Tube

以前はアップロードするのに、
容量は2GB、時間も10分以内までということで
10分以上の長いものは分割してアップロードしたり、
編集で無理やり時間内に収めていたが、
今じゃ20GB、時間もあんまり関係なくなった。
中には1時間以上のものもあって、これって一体どうなってるの?と思っていたが、
そういうのもOKに、いつの間にかなったようだ。

2011.10.28

明るい未来を信じて

今は確かに楽観視できない状況が山積しているけれど、
子どもたちは素晴らしい未来が待っていると信じたい。
こんなにワクワクすることはないじゃないか。

人類はもっともっと素晴らしくなれる。
確実に進歩していく。
もっと素晴らしいことを創造できる可能性がある。

2011.09.03

ハンディキャップは誰がつけた?

肉体的形姿など遺伝によって両親から受け継がれるものと、
それ以外に考えられる要因、
例えば子ども自身が前世から携えてきたと思えるものとは、
どうやって区別して考えればよいのだろう。

頭の良し悪し、運動能力、性格…、
こんな顔はいやだ、気に入らない。
自分ではどうしても納得ができない、
どうしてもっと美人に生まれなかったのだろう、
産んでくれなかったのだろうと今さら親を恨んだとしても、
自分の意志で高額の手術費を支払って整形でも受けない限りは、
何も変わることはない。

けれどもその遺伝的なことと考えられること、
どの家系、どの親のもとに生まれるかということを、
もし自らの意志で選択したのならば、
無意識下にあるすべてのことも含めて、
みずからの意志と責任で選び取ってきたなどと
どうして言うことができるだろう。

2011.03.30

実相と仮相

自分の工房を持つ。そこでライヴをする。

人が思わず踊り出したくなるような音楽を演奏してみたい。

心を解放する音楽。

 

分離ではなく、統合していく方向でいく。

 

身体を持ったまま解放されていく道を選ぼうとしている。

目覚めの道を選択しようとしている。

死によって肉体から自由になったときではなく、

持って生まれたものを最大限発揮するために。

 

スクリーンに映っていることが、

映し出されているものが非常にリアリティを持って実感される。

まず第1に覚えておいて欲しいことは、

何を映し出すかは全くその人に任されているということだ。

そこに映し出されているものは確かに現実ではありますが、

それは自分が創り出したものであるということ。

 

もともと賢い子を馬鹿にしてしまった?

もともとはみーんな賢いんや。

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